その人らしさを支える訪問看護師募集|未経験歓迎・同行訪問からスタート!
最期まで笑顔で暮らせる街を、一緒につくる仲間を募集しています。
店舗名
訪問ナースステーション「街のイスキア」
仕事内容
利用者様のご自宅を訪問し、療養生活のサポートを行います。 1日あたりの訪問件数は5件前後。バイタルチェックや服薬管理、身体ケア、終末期ケア、家族支援などを行います。 また、緩和ケア・アロマケア・マッサージなどホリスティックな看護を取り入れており、 身体だけでなく心にも寄り添うケアを実践しています。 未経験の方は、まず同行訪問からスタート。 慣れるまでは先輩スタッフがしっかりサポートします。
施設ジャンル
訪問看護ステーション
給与
給与備考
看護師:月給30万円(年収約420万円〜) 【手当】 ・オンコール待機手当 ・資格手当(認定看護師、経験・経歴に応じて考慮) ・職能手当(主任・管理者など) ・訪問インセンティブ手当(85件以上)
雇用形態
正社員(常勤)
休日
週休2日制(シフト制・個別の事情に応じて調整可能) 年間休日120日 入社半年後に年次有給休暇10日付与
休暇
夏季休暇(3日間) 年末年始休暇 慶弔休暇(5日間) 産前産後休暇取得実績あり
勤務時間
午前8時30分~午後17時30分(休憩60分) ※非常勤は応相談
平均残業時間
残業10時間未満
待遇
社会保険完備 ボーナス・賞与あり 交通費支給 年収500万円以上可能 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 緩和ケア・終末期ケアをはじめとした様々な勉強会あり 誕生日には、エステやマッサージなどのプレゼント支給 外部研修の希望があれば、社内規定額内で費用を支給
応募資格・スキル
・臨床経験2年以上 ・笑顔で挨拶ができること ・自転車に乗れること ※訪問看護経験は不問 ※条件に満たない方もまずはご相談ください
求める人物像・歓迎要件
「技術よりも、“心”で寄り添える人へ」 街のイスキアが求めているのは、完璧なスキルを持った人ではありません。 それよりも、“目の前の人にまっすぐ向き合える人”を大切にしています。 在宅でのケアは、医療行為だけではなく、人生に寄り添う仕事です。 病気や障がいを抱えながらも「自分らしく生きたい」と願う人に対して、 その想いを受け止め、寄り添い、共に歩む姿勢こそが一番の力になります。 そんな想いを形にするために、イスキアが大切にしている3つの姿勢があります。 【「きく力」を大切にできる人】 利用者さんやご家族の言葉に耳を傾け、その奥にある想いや不安を感じ取ること。 イスキアの看護は“傾聴”から始まります。 答えを急がず、心の声に寄り添える方を歓迎します。 【チームを信頼し、支え合える人】 訪問は一人でも、看護はチームで行うもの。 イスキアでは、困ったときに「助けて」と言えることも大切な力です。 互いに支え合い、学び合いながら、より良いケアをつくる。 そんな温かいチームに共感できる方を求めています。 【自分自身を大切にできる人】 「ケアする人が幸せでなければ、良いケアは生まれない」この言葉を大切にしています。 忙しい日々の中でも、自分を労わり、笑顔でいられる人。 セルフケアを通して自分の心と体を整え、利用者さんにもやさしさを届けられる方を歓迎します。 街のイスキアには、年齢や経験を問わず、「誰かを想う気持ち」でつながる仲間たちがいます。 人の心に寄り添う看護を、本気でやってみたい方。いつでもお待ちしております!
社風・労働環境
【「やさしさと安心が循環する、あたたかな職場」】 街のイスキアのいちばんの特徴は、人のあたたかさです。 利用者さんへの思いやりはもちろん、スタッフ同士の気遣いや支え合いが自然に行われています。 忙しい日も、誰かが「大丈夫?」「無理してない?」と声をかけてくれる。 そんなやさしさが日常に溶け込んでいる職場です。 代表や管理者との距離も近く、相談や提案がしやすい雰囲気があります。 上下関係にとらわれることなく、みんながフラットに意見を交わせる。 チーム全員が「より良いケアのために」という同じ方向を向いているからこそ、 心地よい一体感が生まれています。 【ゆとりを大切にする働き方】 訪問看護は、一人で外回りをする時間も多い仕事です。 だからこそイスキアでは、「無理をしないスケジュール」と「帰ってきたときの安心感」を大切にしています。 1日の訪問件数は5件前後を目安に設定し、訪問と訪問の間には、ほっと一息つける時間を確保。 スタッフ同士が「おかえりなさい」と声をかけ合う光景は、イスキアの日常です。 残業はほとんどなく、仕事とプライベートの両立がしやすいのも魅力。 子育て中のスタッフや、家庭の事情に合わせた柔軟な働き方も可能です。 シフトや勤務時間の希望も、個別に相談しながら調整しています。 【支え合いと学びの文化】 イスキアのスタッフは、誰かが困っているとすぐに声をかけ合う“共感のチーム”。 一人の利用者さんを、チーム全員で支える意識が根づいています。 また、定期的な勉強会や振り返りミーティングを通して、 互いの学びを共有し、看護の質を高め合っています。 「人のために頑張る人を、仲間が支える」—— それが、街のイスキアの社風です。 この職場には、やさしさと誇り、そして“心のゆとり”が、確かにあります。
こだわり・自慢
「ケアする人も幸せであること」──それが街のイスキアのこだわり 街のイスキアの根底にあるのは、“人の温もり”を中心にしたケアの哲学です。 訪問看護の現場では、利用者さんの身体だけでなく、心や生き方に寄り添うことが求められます。 そのためにイスキアは、スタッフ自身が穏やかでいられる環境づくりに徹底してこだわっています。 【セルフケアを大切にする職場文化】 「自分を大切にできなければ、人を大切にするケアはできない」 そんな想いから、イスキアではセルフケアプロジェクトを推進しています。 アロマやお腹のマッサージ、呼吸法などを学び合い、心と身体のバランスを整える。 仕事をしながら“癒やしの技術”も自然と身につく環境です。 スタッフ同士で支え合う時間を大切にしており、ケアする側が笑顔でいられるからこそ、利用者にも優しさを届けられる。 この循環こそ、イスキアらしさです。 【学びを止めない教育体制】 イスキアでは、経験よりも“学びたい気持ち”を大切にしています。 訪問看護未経験者には、先輩との同行訪問や実践的なOJT研修を実施。 経験者には、緩和ケア・エンドオブライフケア・共感コミュニケーションといった専門研修を提供しています。 外部研修費補助や資格取得支援制度も整っており、「現場に立ちながら学び続ける」ことを全員で応援しています。 【“共感”を軸にしたチームづくり】 街のイスキアでは、スタッフ同士が共感コミュニケーションを実践しています。 ミーティングでは「相手の気持ちをきく」時間を設け、互いの想いを尊重しながら前向きに意見を交わします。 訪問中に困ったことがあれば、LINEグループですぐに共有し、全員で支える文化が自然と根づいています。 上下関係のないフラットな職場で、誰もが安心して意見を言える。 その安心感が、チームの力とケアの質を支えています。 【“ホリスティックケア”というイスキアの誇り】 イスキアでは、医学的な視点だけにとどまらない全人的看護を実践しています。 アロマテラピーや手足ほぐしなど、心身のリラックスを促す技術を取り入れ、 利用者さんの「痛み」や「不安」だけでなく「希望」や「喜び」にも寄り添います。 看取りの瞬間に「ありがとう」と笑顔を向けられるようなケア— それがイスキアが大切にしている“生きる力を支える看護”です。
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